プラスジェルをピアスのケアに!正しい使い方をご紹介!

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プラスジェルはピアスのアフターケアで、消毒剤として大活躍するアイテムのひとつです。

プラスジェルはピアスやピアスホールへの消毒以外の使い道もあります。

今回は、ピアスのアフターケア全般を見ながら、プラスジェルの性質・使い方をご紹介していますので正しく理解し、ピアスのケアに役立てていきましょう!

プラスジェルがピアスのケアに使えるワケ

プラスジェルはピアス以外にも使える消毒剤ですが、ピアッシングの際の消毒剤として多く使われています。

専用の消毒剤ではないにも関わらず、「ピアスの消毒にはこれ!」とプラスジェルを選ぶ人も多いです。

プラスジェルがピアスのケアに使われる利点は、ジェル状で液だれをしないところにあります。

液だれをせずに、ピアス軸にしっかりとまとわりつくので、浸透もしっかりします。

浸透するのは消毒の過程としてとても大事なことですし、更にピアスを動かすことで、表面だけではなく、内部にも消毒剤をしみこませることが出来ます。

ピアスを開けたては1~2か月ほどは、ピアスをつけたまま過ごしますから、ピアスをつけたまま消毒できるのも嬉しいポイントですね。

プラスジェルの使い方は?

プラスジェルの正しい使用方法は、入浴前に1日1回、ピアス軸の部分いジェルを塗り、前後にピアスを動かします。

そして入浴が済んだら、最後にピアスを前後に動かしながら、シャワーを弱くして当て洗い流します。

最後に綿棒を使い、しっかり水分をふき取り乾かします。

ピアスを開けたら洗浄して、清潔にすることを心掛けますが、この洗浄と一緒に出来てしまう消毒は、助かりますよね。

そしてプラスジェルの使い道は他にもあります。

ピアスクリーナーにジェルをしみこませて、ピアスの軸を揉み洗いすればピアス自身の消毒にもなります。

そして、ジェルをピアスホールかピアスの軸に少しつけてから、ピアスをつけると潤滑油代わりにもなり、スムーズにピアスを通すことができます。

ピアスがスムーズに入るという事は、耳へのダメージも少なくすみますよ。

メリットの多いプラスジェルはすぐ手に入る?

プラスジェルは、知名度の上昇とともに取り扱いをするドラッグストアも増えましたが、私自身は一度も店舗で見かけたことはありません。

都会と田舎の需要度の違いもあるとは思いますが、どうしても欲しい場合はインターネットの方が確実です。

20mlの容量に対して1000円しないのですが、これが高いか安いかの判断は使用頻度にもよります。

しょっちゅう使う方には、少し割高の消毒剤になります。

インターネットですと、ショップによりサービスも変わるので、いろんなサイトを見比べて購入することをオススメします。

プラスジェルは時々使うアイテムにしておこう

プラスジェルを買ったからと言って、一日に何回も使ったり、毎日入浴の度に使う必要はありません。

一日に数回使うのは、他の用途に関してで、基本的にピアッシングのあとは洗浄だけで十分です。

プラスジェルが手軽だと言っても、短い期間で使いすぎると、薬品なので耳の皮膚が乾ききってぽろぽろと落ちてしまったり、かぶれたりもします。

ピアスホールの調子が悪い、ピアスの周りが熱を持っている気がするといった際に、なんとなく使うくらいで大丈夫でしょう。

もちろん、適切な処置は必要ですが、心配だから消毒しておこうというくらいであれば、時々で大丈夫です。

その時々の消毒にも、何を使えばいいかわからないという人は、適当な消毒剤を選んだり、調べすぎてわからなくなってりしないためにも、プラスジェルの存在を覚えておくと困りませんね。

もしもプラスジェルを使う際は、しっかりと用法を守って使い、ちょっとしたピアスのケアに役立ててあげてくださいね。

さいごに

プラスジェルがピアスのケアに使われる利点は「ジェル状で液だれがしない」という利点から利用者が多いです。

また、洗浄と一緒に消毒が出来てしまう。というのも高いポイントではないでしょうか?

ピアスホールとピアス自体を清潔に保つためにも、プラスジェルを一度試してみてはいかがでしょうか?